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2006年10月28日

フジテレビの高笑いはとまらない!亀梨和也ツブし

KAT‐TUN亀梨和也コンプリートお宝フォトファイル―Winning
フジテレビVS日本テレビの熾烈な戦いは続いている。「たったひとつの恋」の低迷によりフジテレビ社員はガッツポーズをしていたという。


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このドラマでは人気グループ「KAT―TUN」の亀梨和也(20)と注目の女優、綾瀬はるか(21)がダブル主演している。町工場で働く若者と宝石店を営む金持ちの令嬢のラブストーリーで前評判が高く、最低でも平均視聴率15%をクリアするといわれていた。

ところが、初回視聴率は12.8%、2回目10.4%(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)と低空飛行が続いている。

「『たったひとつの恋』が苦戦しているのはフジが裏番組で『踊る大捜査線』のスピンオフものの特番を放送しているからです。初回にぶつけてきた『交渉人 真下正義』の視聴率は21.4%、2回目の『容疑者 室井慎次』は21.7%を叩きだした。3回目となる28日には前2作以上に強力なスペシャルドラマ『弁護士 灰島秀樹』を放送します。日テレの完敗は濃厚です」(テレビ業界関係者)
KAT‐TUN 仁くん&亀梨くん

フジの“日テレつぶし”が大成功というわけだ。日テレ以上にフジが必死なのはなぜか?

「日テレとKAT―TUNの蜜月関係にクサビを打ち込むのが狙いです。日テレはKAT―TUNを看板番組『24時間テレビ』に起用し、他の番組でもKAT―TUNを囲い込んで接近していました。フジは両者を引き裂きたいのです」(芸能リポーター)[PR]本日の写メ


昨日の記事でも書いたように、失敗に終わったものの内田恭子を引き抜こうとしたり、つい最近まで『めざまし土曜日』に出演していた小林麻央を新番組『NEWS ZERO』の看板に立てたりと、日テレの反攻は凄まじいものがある。対するフジは引き抜きではなく自身の番組の強化によって日テレを潰しにかかるなど、こちらの意気込みも並々ならぬものがあるようだ。

今後も二局の戦いは続きそうだ。
(ゲンダイネット)
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posted by ai at 14:49 | Comment(1) | TrackBack(0) | その他
この記事へのコメント
フジがあんなに持ち上げてた亀にいやがらせとは。芸能界は怖いね。仁の報道もフジは最低だったし。もうフジみない<(`⌒´)>
Posted by さき at 2006年10月28日 21:34
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