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2006年11月11日

佐藤江梨子が逆転するためには?デートは作戦

cinnamon―佐藤江梨子写真集
「もんじゃデート」の次は「シネコン・デート」だそうだ。サトエリこと佐藤江梨子(24)が新恋人・市川海老蔵(28)とのデート現場を再び目撃された。しかも今度は目撃談だけではなく、現場写真つき。生々しい様子も伝えられている。こんな具合だ。


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〈短すぎるくらいのミニスカートで真っ白い太ももが丸見え。男は膝から太ももに手を移動させてゆっくりとなでていました〉
〈男が女にキスをしたんです。そのうち二人とも興奮してきたのか、唇と唇を重ね合わせた〉

先週末は両親を連れて海老蔵の舞台を観劇、報道陣に見つかると「プライベートですから」と涙で訴えたという。

サトエリといえば、つい1年前まで、男ッ気がないことで有名だった。これまで名前の挙がったのは「アンガールズ」の山根ぐらいで、それも彼女がアチコチで「アンガールズのファン」と言っていたのが誇張された、というのが真相。それがここに来て「海老蔵2連発」、何があったのか。

99年、“巨乳軍団”として有名なイエローキャブからグラビアアイドルとしてデビューしたサトエリ、04年頃からは「女優路線」をひた走っている。最近は3話シリーズの「新・人間交差点」(NHK)が好評だ。

日刊ゲンダイ本紙に「たかがテレビじゃないか」を連載中の伝説のテレビウオッチャー・一本木剛氏も「久しぶりで画面を食い入るように見た。本木一博ディレクターが佐藤江梨子のいい部分を引き出している」と手放しの褒めようだ。ところが、この「女優まっしぐら」が別の問題を引き起こしている。

「何にでものめりこむ性格の彼女は、ドラマが決まると他の仕事をセーブしてしまうのです。当然、画面からは一時的に消えてしまう。これが、かつてバラエティーに出ずっぱりだったグラドル時代と比べると、“落ち目感”を漂わせてしまうのです」(芸能記者)

ジレンマを払拭する唯一の方法は男関係で派手な話題をブチ上げること。
「戦略家のサトエリなら、そのくらいは考えそうです。かつて“作家”に挑戦したのも、高卒後、仕事が激減して“食いっぱぐれる”と感じた彼女が自ら始めたこと。ハングリー精神は業界一です」
(出版関係者・ゲンダイネット)

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posted by ai at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女優
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